TEMU 公式パートナー倉庫|事前通関・当日発送ソリューション

TEMU 公式パートナー倉庫として、事前通関で最短当日発送を実現

倉庫システムを TEMU 公式システムとワンクリックで連携し、商品情報・在庫・受注をリアルタイムに同期。手動更新は不要です。TEMU 向け商品はあらかじめ日本国内で輸入通関を完了させ、銘東の倉庫に在庫として常備。受注後は自動で出庫処理が進み、最短当日発送が可能です。同一倉庫で Amazon・SHEIN・TikTok Shop・楽天など複数の EC プラットフォームにも対応しており、モールごとに倉庫を分ける必要はありません。

TEMU 出品者様に銘東が選ばれる理由

POINT 01

TEMU 公式パートナー倉庫、システム連携で手作業ゼロ

銘東は TEMU 公式パートナー倉庫として、倉庫システムを TEMU 公式システムとワンクリックで連携。商品情報・在庫数・受注状況をリアルタイムに同期し、出品者様・倉庫スタッフによる手動更新は不要です。情報の遅れによる誤出荷・過剰受注のリスクを抑えます。

POINT 02

事前通関+国内在庫で、最短当日発送

TEMU 向け商品はあらかじめ日本国内で輸入通関を完了させ、銘東の倉庫に在庫として常備します。受注が発生すると出庫フローが自動で進み、通関待ちが発生しないため、最短当日発送を実現します。

POINT 03

倉庫スペースに余裕、繁忙期は柔軟に拡張

銘東は大阪・南港倉庫(保税エリアを含む)と東京 GLP 倉庫の 2 拠点で運営しており、通常時の保管スペースは十分に確保されています。セール等の繁忙期には、お客様専用エリアを一時的に拡張することも可能です。

POINT 04

専属スタッフ+派遣ネットワークで 24 時間稼働

倉庫運営は専属スタッフと派遣人員ネットワークの二段構成で対応。出荷量に応じて人員配置を柔軟に調整でき、24 時間稼働体制でセール時の出荷波動にも対応します。

POINT 05

一拠点で複数モールに対応、倉庫を分ける必要なし

同一倉庫で TEMU 公式システムに加え、Amazon.co.jp(FBA・MFN)・SHEIN・TikTok Shop Japan・楽天などのプラットフォームにも対応。複数モールに出品している場合も、在庫と発送を銘東の 1 拠点に集約して一元管理できます。

TEMU official system integration

入庫から TEMU 倉庫への納品まで、ワンストップで管理

銘東は仕組み化されたフローで、貨物の入庫から TEMU 指定倉庫への納品までを一気通貫でカバーします。出品者様が複数の業者と個別にやり取りする必要はありません。

  1. STEP 01 貨物入庫
    国内の工場・仕入先から出荷された貨物が、銘東の日本倉庫(大阪・南港倉庫または東京 GLP 倉庫)に到着。複数の仕入先・複数バッチからの貨物も、まとめて受け入れ・一元管理が可能です。
  2. STEP 02 事前通関処理
    入庫後、速やかに日本国内での輸入通関手続きを実施。受注が発生してから通関を待つのではなく、通関済みの貨物を国内在庫として常備します。
  3. STEP 03 システムリアルタイム同期
    銘東の倉庫管理システムと TEMU 公式システムをワンクリックで連携。商品情報・在庫数・受注状況がリアルタイムに更新され、倉庫側とプラットフォーム側のデータが常に一致します。
  4. STEP 04 受注自動処理
    TEMU 上で受注が発生すると、倉庫管理システムがピッキング・梱包・ラベル貼付などの出庫フローを自動で起動。人手の介在を減らし、最短当日発送を実現します。
  5. STEP 05 配送・納品
    国内配送網を通じて、TEMU 等プラットフォームが指定する倉庫・配送拠点まで納品。出品者様が自ら中継・転送を行う必要はありません。

倉庫と人員体制、出荷ピークへの備え

warehouse storage area
warehouse shipping area

銘東は大阪・南港倉庫(保税エリアを含む)と東京 GLP 倉庫の 2 拠点で運営しており、日常的な保管スペースは十分に確保されています。セール等の繁忙期には、お客様専用エリアを一時的に拡張することも可能です。倉庫運営は専属スタッフと派遣人員ネットワークの二段構成で、24 時間稼働体制により出荷量に応じて柔軟に人員を調整し、スペースと人員の両面からセール時の出荷波動に備えます。

1 拠点で複数の EC プラットフォームに対応

銘東の倉庫は TEMU 専用ではありません。同一の倉庫・出荷体制で Amazon.co.jp(FBA・MFN)・SHEIN・TikTok Shop Japan・楽天市場・Yahoo!ショッピングなどのプラットフォームにも対応しています。複数モールで店舗を運営している場合も、在庫と発送を銘東の 1 拠点に集約して一元管理でき、モールごとに倉庫を分けたり、別々の物流会社とやり取りしたりする必要がありません。

🛒

TEMU

中国発越境EC・急成長

公式提携倉庫
📦

Amazon.co.jp

日本国内 / FBA 入庫代行

FBA 対応
👗

SHEIN

越境ファッションEC

API 連携
📱

TikTok Shop Japan

ソーシャルライブコマース

日本市場
🛍️

楽天市場

日本最大級のEC

API 連携
🏪

Yahoo!ショッピング

日本国内EC

API 連携

※ Qoo10・Shopify・auPAY マーケット・自社 EC 等、上記以外のプラットフォームも API カスタム連携で対応可能です。

TEMU 出品者様からよくあるご質問

複数の工場・仕入先から仕入れているのですが、それぞれの貨物を一度銘東の倉庫にまとめてから、まとめて出荷してもらうことはできますか?
可能です。銘東の倉庫は、複数の仕入先・複数バッチの貨物を受け入れ、倉庫内でまとめて管理できます。その後、受注状況に応じて通関・出品・配送のフローを一括で手配しますので、出品者様が事前にご自身で貨物を一つにまとめておく必要はありません。
集荷サービスはありますか?取り扱う商品が食品・化粧品・医薬品・衣料品など幅広いのですが、対応可能でしょうか?
集荷サービスをご提供しています。食品・化粧品・医薬品・衣料品など、幅広い品目の集荷に対応可能です。品目によって手続きや留意点が異なりますので、お問い合わせの際に取扱商品と数量をお知らせいただければ、具体的な集荷手配についてご案内いたします。
保税倉庫を使わない「直送」と、「事前に保税倉庫へ入れてから通関する」方式では、具体的にどう違うのでしょうか?
「直送」は、貨物が日本に到着後、通常のフローで通関手続きを行い、その後に発送する方式です。一方「事前通関」方式では、貨物をまず銘東・大阪南港の保税エリアに保管し、あらかじめ通関手続きを済ませて国内在庫として常備します。受注発生時に通関を待つ必要がないため、より迅速な発送が可能になります。
では、直送と事前通関、どちらを選べばよいのでしょうか?
貨物の到着頻度や、発送スピードへの要求によって異なります。到着が不定期・小ロットで分散している場合は直送方式がシンプルです。一方、受注後できるだけ早く発送したい、出荷スピードを重視される場合は、通関が既に完了している事前通関方式が適しています。両方式を組み合わせることも可能ですので、具体的な運用はお問い合わせの際にご相談ください。
まだ始めたばかりで、月間の物量が数kg~数十kg程度と少ないのですが、対応してもらえますか?最低出荷量の条件はありますか?
銘東では、物量に関する厳格な最低条件は設けておりません。立ち上げ間もない小ロットの出品者様から、物量の多い中大規模の出品者様まで幅広く対応しております。具体的な倉庫・発送プランは、実際の物量に応じてご相談のうえ決定いたします。
通関完了後、貨物を TEMU 指定の倉庫まで直接届けてもらうことはできますか?途中で自分で転送する必要はありませんか?
可能です。通関完了後、貨物は銘東の倉庫から TEMU 等プラットフォームが指定する倉庫・配送拠点まで直接お届けします。出品者様ご自身で転送や中継の手配をしていただく必要はありません。Amazon FBA など他のプラットフォームも並行して運用されている場合は、同一在庫から各プラットフォームの受注に応じて振り分けて出荷することも可能です。
消費税の免税・還付について教えてください。海外の出品者様が日本で仕入れ・入庫する際の税務上の取り扱いはどうなりますか?
消費税の免税・還付の取り扱いは、出品者様の事業形態や輸入方式によって異なります。具体的な状況をお問い合わせの際にお知らせいただければ、該当する税務上の取り扱いについて確認のうえご案内いたします。

貴社の店舗に合った倉庫・物流プランをご提案します

立ち上げ間もない小ロットの出品者様も、複数モールで運営されている中大規模の出品者様も、オンラインお問い合わせフォームより取扱商品・想定物量・ご利用プラットフォームをお知らせください。銘東が最適な倉庫・通関・配送プランをご提案いたします。

お問い合わせフォームへ
Page Top